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中国でもiphone4人気

中国では通信大手の中国連合通信(チャイナ・ユニコム)がアップルとiPhone4の独占販売契約を結んだ。ユニコムは国慶節(10月1日、建国記念日)連休前の9月25日から販売を開始。中国メディアの賽迪網によると、ユニコムのiPhone4向け携帯電話サービスプランの先行予約件数は販売開始日までに20万件以上に達した。

 ユニコムの販売代理を請け負う家電量販店大手の蘇寧電器では9月17日から予約受け付けを始めたが、全国約300店舗での申し込み開始後2日間で4万台を超えたという。

 アップル直営店アップルストアにも客が殺到している。中国紙・京華時報(電子版)では、北京のアップルストアで商品売り切れから客と店員との間で小競り合いが起き、警察に通報する騒ぎになったと伝わった。

 人気沸騰のiPhone4は、決して安い買い物ではないが、中国では高価格帯の携帯電話機はステータスシンボルとして富裕層を中心に人気が高い。

 iPhone4のような品薄の人気商品の場合は転売で容易に数百元稼げることも人気を押し上げているようだ。

 また、中国における急速な第3世代携帯電話(3G)サービスの浸透も、iPhoneをはじめスマートフォン人気を支える土壌となっている。

 中国紙・証券時報(電子版)が報じた工業・情報化部(工業情報省)の統計によると、3Gユーザーは今年1~8月に3111万人に達し、スマートフォンの国内販売台数は2010年4~6月期に1348万1000台と1~3月期比27.5%増加した。

 iPhone4人気は、ブラックマーケットにも及んでいる。正式な国内販売開始の数カ月前から「水貨」といわれる正規代理店を通さない並行輸入品が登場。密輸摘発の報道も後を絶たない。ほかの人気電子機器と同様に模造品も作られ、中国の電子機器情報サイト・泡泡網によると「アンドロイド」などアップル機種以外の基本ソフト(OS)に対応可能な「高機能」の「偽iPhone4」も市中に出回っているという。

 中国メディア・中国企業網は「偽物や密輸品がさまざまな経路で消費者に行き渡り、(正規の)iPhoneを手にする前にみんなが“iPhone”を入手済みという、なんともばつの悪い状況になる」と指摘している。(上海支局)


ソースitmedia

だそうだ。
中国での商売って本当難しそう。
何を出しても偽物を安く売られちゃうんだものね。
グルーポン系サービスももう何千サイトも乱立してるって言うし。

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